第3回 SDGs建築賞

建築物として優れた作品であるとともに建築主、設計者、施工者および利用者の協力により、建築物の計画、生産、運用、廃棄にいたる全ての段階におけるSDGs達成に向けた顕著な取組で、その普及効果が期待されるSDGs建築物を顕彰する。

カテゴリ アワード
タイプ 国内, アワード, オープン
ジャンル Architecture, Sustainability
開催地 日本
登録締切日 2026年8月3日 GoogleCal iCal
提出締切日 2026年8月3日
応募資格 建築主、設計者及び施工者の連名
対象作品 住宅を除く建築物で、日本国内に存する建築関係法令に適合する新築、増改築等の工事が完了してから、概ね4年以内のもので、応募日現在、概ね1年以上使用しているもの

部門
・大規模建築部門(2000m2以上)
・中・小規模部門(2000m2未満)

審査員
清家 剛(東京大学大学院 教授)
木下 庸子(工学院大学名誉教授、建築家)
小泉 雅生(東京都立大学 教授、建築家)
鈴木 康史(芝浦工業大学SIT総合研究所 客員研究員)
近本 智行(立命館大学 教授)
林 立也(千葉大学大学院 教授)
宮森 剛(国土交通省住宅局参事官(建築企画担当)付 建築環境推進官)


1)部門ごとに、国土交通大臣賞 1点
2)部門ごとに、(一財)住宅・建築SDGs推進センター理事長賞 1点
3)1)、2)以外で、審査委員会奨励賞 数点

登録料などの費用
なし

タイムテーブル
表彰式:2月

リンク
過去の受賞者

主催
一般財団法人住宅・建築 SDGs 推進センター

公式ウェブサイト