第13回 シェルターインターナショナル学生設計競技

コンペ結果

最優秀賞
「つながる家」
土佐谷 勇太 (トサヤ ユウタ)
日本工業大学 大学院 工学研究科建築学専攻

優秀賞
「Relief of the Life in Wilderness」
瀧田 曉 (タキタ サトル)
早稲田大学 理工学術院創造理工研究科

入賞
「HOUSE_OF_THE_FOG_HUNTER」
Nicolas Luca de Tena Delibes
Universidad de San Pablo CEU
Ignacio Alvarez Texidor
Universidad de San Pablo CEU

「notation of nature」
佐熊勇亮 (サクマ ユウスケ)
宇都宮大学 大学院 地球環境デザイン学専攻  

「Trim House」
小野晃央 (オノ アキオ)
京都工芸繊維大学 大学院 工芸科学研究科 建築設計学専攻
田中裕大 (タナカ ユウダイ)
京都工芸繊維大学 大学院 工芸科学研究科 建築設計学専攻

「Cactus」
田路 竜太朗 (トウジ リョウタロウ)
京都工芸繊維大学 大学院 工芸科学研究科 建築設計学専攻

奨励賞
「水平線の上のいえ」
柳田里穂子 (ヤナギダ リホコ)
多摩美術大学 美術学部 環境デザイン学科

「Live in the nature in the large house in the large nature」
横井丈晃 (ヨコイ タケアキ)
芝浦工業大学大学院 建設工学専攻

「De-Generate House」
Andrew Bardzik
Architectural Association School of Architecture AA Diploma

「人間、ときどき(  )。」
奈良祐希 (ナラ ユウキ)
東京藝術大学 美術学部 建築科

「Warm place」
Ounchanum Pandin
京都工芸繊維大学 大学院 工芸科学研究科 建築設計学専攻


応募総数
1072点 ( 国内729点 海外343点 )

開催概要

今年の出題者は西沢立衛。課題は「大自然を生きる家」。いろいろなものが考えられるでしょう。豊かで激しい自然の中で、自然の厳しさや豊かさを感じながら生きる家、現代の私達と大自然とのダイレクトなつながりを蘇らせられるような家を提案する。

カテゴリ アイディアコンペ / コンペ結果 / 学生が参加できるコンペ
タイプ 国際, アイディア, 学生, 二段階審査
ジャンル Architecture
開催地 山形市
登録締切日 2011年7月25日 GoogleCal iCal
提出締切日 2011年7月25日(必着)
応募資格 大学等教育機関の学生

審査員
西沢立衛(建築家 / 横浜国立大学大学院建築都市スクール Y-GSA 教授)
トム・ヘネガン(建築家/ 東京芸術大学 美術学部建築科教授)
中田千彦(建築家 / 宮城大学事業構想学部准教授)
古谷誠章(建築家・早稲田大学教授/NASCA代表)
元倉眞琴(建築家 / 東京芸術大学 美術学部建築科教授)


最優秀賞 原則1作品:80万円
優秀賞 原則1作品:30万円  
入選 原則3作品以内:各10万円
奨励賞 若干名

登録料などの費用
なし

提出物
A2用紙1枚

提出先
株式会社シェルター「シェルター学生設計競技2011」事務局
〒990-2473 山形市松栄1-5-13
TEL:023-647-5300

タイムテーブル
一次審査:8月6日
公開プレゼンテーション:9月26日

リンク
過去の受賞者

主催
株式会社シェルター

公式ウェブサイト
http://www.ssac-office.com/